【お問い合わせ】電話 050-3708-3875(平日/11:00~17:00) メール info@beatles-daigaku.com

2021年はビートルズ年表に残る大きな年となった。

10月「レット・イット・ビー 50周年記念盤」
そして
11月「映画ザ・ビートルズ:Get Back」。

「レット・イット・ビー」という「ビートルズ最後の作品」が
映画&レコードとして1970年に発表された
“歴史的事実”の50周年記念であり、
壮大な「50周年記念プロジェクト」の大団円である。

国立金沢大学オープンアカデミー ビートルズ大学では、
この歴史的な出来事にきちんと立ち会い、
様々な角度から満喫するための賞味法を
なんと、2022年1月末まで毎週呈示することを発表。
とてつもない反響を得ている。
(コロナ対応でオンライン配信のみ。)

■月額 3980円 / 月 税込
■(新設)年額(50%OFF=1990円 / 月)=23,880円 税込

★オンライン配信でどなたでも自宅から聴講可。
★既に伝説となっている過去講義アーカイヴ見放題。

いつまでも あると思うな ビートルズ大学
惹かれた時が 入り時なり

【12月、東京・大阪で特別講義 開催決定】

テーマは「映画ザ・ビートルズ:Get Back」究極の賞味法。

入場無料、東京・大阪 各2DAYS、講義後サイン会もあり。

■東京会場 / お台場ヴィーナスフォート 2F 特設会場

12月4日(土)特別講義①/15:00~16:30(90分)+サイン会
12月5日(日)特別講義②/13:30~15:00(90分)+サイン会
※①、②の講義内容は、異なります。

■大阪会場 / 心斎橋オーパ 6F 特設会場

12月18日(土)特別講義①/15:00~16:30(90分)+サイン会
12月19日(日)特別講義②/13:30~15:00(90分)+サイン会
※①、②の講義内容は、異なります。

詳細は、https://exhibition.getback.tv/

※ビートルズ大学オンラインキャンパス会員は:
日曜の回を「生配信&アーカイヴ」視聴できます。
当日のお買い物10%割引券を配布中です(申込締切 12月2日)。

皆様にお会いできること楽しみにしております。
どうか気さくにお声などかけていただければ。

ビートルズ大学学長 宮永正隆

(English)
At last, National Kanazawa University proudly presents
“How to appreciate LET IT BE 50th Anniversary edition & The Beatles : Get Back”
till the end of Jan. 2022.

You can experience a short samples
in Youtube ”Beatles University”

If you enjoy these, “The infinite intellectual universe through the Beatles” is here for you.

Masataka “Masa” Miyanaga
(Historian, Music critic,
Founder / Professor of
“The Beatles University”,
Supervisor of Mark Lewisohn’s
“The Complete Beatles Recording Sessions” Japanese edition),

各種お問い合わせ

info@beatles-daigaku.com 

電話050-3708-3875

平日/11:00~17:00 

「ビートルズ来日学」「ビートルズ大学」を著書にもち、
ポール・マッカートニーと小野洋子氏にインタヴューしている
国際的ビートルズ研究家/音楽評論家の宮永正隆氏を学長に
毎週日曜の午後90分間、
「ビートルズ賞味法」を伝授する場です。
国立大学で、ビートルズを題材にしたトップレベルの研究最前線を
わかりやすく発信する公開講座は、世界初。
そのクオリティは、「世界最高峰のビートルズ研究家で
ビートルズからも請われて仕事をしている
マーク・ルーイスン氏」(英国)からも高く評価いただき、
英国からリモート登壇してくださった事実が証明しております。

ビートルズはワインと同じ。
何も知らなくても楽しむことはできますが、
知れば知るほど更に深く賞味することができます。
「人生百年時代」、貴方も学びを通じて
「クオリティ・オブ・ライフ(豊かな人生)」
を手に入れてください。

「初心者が置いてけぼりにならず、
ベテラン・ファンは眼からウロコ」が
ビートルズ大学のモットーです。
これを両立させてきた「ビートルズ大学」は
受講した方々が感じるのは等しく
「時間があっという間に過ぎていった」
「もっと早くから受講すればよかった」
というものです。

筆記用具もノートも不要です。
貴方は楽しく聴講するだけ。
先生は貴方をあてたりしませんのでどうかご安心ください。

その面白さは評判を呼び、会員は増加し続けております。
入会は、月のどのタイミングでも損得はありません。
「聴きたい時が入会のタイミング」です。

コロナ状況により、現在はオンライン配信のみ。
全国どこからでも受講できます。

【ラジオ ビートルズ大学】
2021年10月以降の各ネット局放送日
MRO 北陸放送   (金)18:30
BSN 新潟放送     (土)09:25
HBC 北海道放送(土)19:45
CRT 栃木放送  (月)05:15
エリア外の方、聴き逃した方は:
 radiko で番組名を入れて検索ください。

ビートルズ大学学長:宮永 正隆(みやなが まさたか)

1960年生まれ。金沢市出身。音楽評論家。

ポール・マッカートニーやヨーコ・オノ、ショーン・レノン取材、ジョンレノン・ミュージアム展示品解説や、「コンプリート・レコーディング・セッションズ・完全版」(マーク・ルーイスン著)監修を手がける。

著書「ビートルズ大学」(アスペクト刊)はNYに本部を置く「国際音楽文献目録」登録の栄誉を受ける。また著書「ビートルズ来日学」(DU BOOKS刊)は、2016年最優秀出版物賞を受賞。
もっと詳しく見る

学長の所有するコレクションを教材に
あなたのビートル偏差値を確実に高めて頂ける講座です

ビートルズ来日公演時、宿泊していた東京ヒルトンホテルの部屋にチェックアウト後、置かれていたピック。
日本公演の際に使用された腕章。
武道館公演時、楽屋で使用されたカップ「山水」。メーカーの「ニッコー」は加賀藩ゆかりの100年企業。
ビートルズ来日時にJALファーストクラスで配られていた記念品。俵屋宗達の画に金沢ゆかりの本阿弥光悦の書。

【ビートルズ大学で開陳予定の研究資料は他にも多数】

ビートルズ直筆サイン/ポールとリンゴ直筆サイン/ポール直筆サイン/ジョージ直筆サイン/日本公演 駐車証/ビートルズ来日公演時に記者会見をした東京ヒルトンホテル真珠の間のタイル/東京ヒルトンホテル真珠の間のシャンデリアの真珠/東京ヒルトンホテル エレベーター表示(ビートルズが貸し切った10階のもの)/ウイングス デニー・レイン直筆サイン/ウイングス デニー・サイウェル直筆サイン/ビートルズの運転手アルフ・ビックネル直筆サイン/初代ドラマー ピート・ベスト直筆サイン/ビートルズ来日時の同行カメラマン直筆サイン入り来日写真

知らない話ばかりでとても興味深い内容でした。実際の音楽と解説が心地良く、あっという間の1時間でした。- 金沢市内 50代 男性
想像していたより深く興味深い話が聞けました。同時代をビートルズと共に駆け抜けながら、これからを生きる、次の世代にもわかりやすく伝えられていること。またともすれば画一的な金沢観光に、文化面でもリピートを促せると思われる。- 関東 40代 男性
1曲1曲の背景とエピソード、変遷とその理由など初めて知ることができた。宮永氏の知識が深く、50分があっという間に過ぎ去る。人の講演・講話でこんな体験は滅多にない。- 金沢市内 50代 男性
普段の情報では知ることのできない深い話が聞けて、益々ビートルズの凄さを体感しました。ビートルズに限らず音楽やアートを見る視点、感じ方が広がった。- 関東 50代 男性
これまで自分が意識していないことに焦点が当てられていて、新しい発見がありました。私たちはビートルズ世代なので懐かしさもあり、友達に勧めました。- 石川県内 60代 女性
ちょうどビートルズ音楽とのお付き合いをあらためてスタートした所でしたので、今までのようにただ曲を聴くだけでなく、こんな楽しみ方もできるんだということや、全く知りえない裏ばなしなど数々の新発見がありました。また質問には動画を止めて即座に答え対話できるので理解が深まります1講習単位で自由にえらべて良い。楽しいし、講師の宮永さんの溢れるビートルズ愛のおかげで益々ビートルズを好きになれた楽しみかたのバリエーションが増えてまた数々のビートルズ曲に新鮮な気持ちで向き合える気がします。- 東海 60代 女性

金沢大学 金沢駅前サテライト

金沢大学 金沢駅前サテライト(駅前ハナレ)
〒920-0031
石川県金沢市広岡1丁目2−20
毎日新聞北陸ビル3階

金沢駅西口から出て徒歩3分。
※お車でお越しの際は近隣のコインパーキングをご利用ください。

★コロナ対応につき、現在オンラインキャンパス(配信)のみ。

地図を見る
kanazawa_univ
kanazawa_univ